6月の終わりに 2005・6・30(木)
 この独り言を書き始めてもうじき4年になる。直接には組合ホームページに訪れていただく方々に「更新の無いページなんてつまらない」と言われないように毎日更新にした。SUがそもそもパソコンをいじり出したのは、組合事務所にあったパソコンを誰も使わず 「もったいない」と思ったから。ラクさんに初歩の手ほどきを受けて恐る恐る手を出した。
 新しい世界は新鮮でとても面白かったけれど、費やした時間とお金も相当なものになった。視力も落ちて何度もメガネを変えた。パソコンスクールの縮小移転も完了したので、そろそろ荷を降ろしたいと思っている。
 新執行部も船出した。HPはNKさんが、スクールはJ先生が担ってくれるので安心だ。この雑記は個人の気ままな走り書きとして、出来る所まで継続するつもりだ。

火事 2005・6・29(水)
 28日未明の火事騒ぎ(パズルランド愉快な雑記6月28日参照)は大事には至らなかった。
 隣家のご主人は四日市消防団・橋北分団の大ベテラン、市内の火事現場では必ず活動している。火事の通報があると状況の大小に関わらず、周辺の消防団に出動命令が瞬時に出る。大事にならなかったので橋北分団はすぐ引き上げてきたよと話していた。火事は冬に多いが、自動消火装置のついたストーブになったので少なくなって助かるとも言っていた。
 ともあれ、火事にならないように気をつけましょう。
    四日市市消防本部四日市市消防団
       四日市市の消防力は、消防職員292人、消防車両71台、消防艇1隻のほか、
      市内各地区に消防団23分団、団員412人、消防団車両23台が配備されている。


睡蓮が咲いた 2005・6・28(火)
 一昨年に買った睡蓮、去年は期待したのに咲かず、冬場に枯れた。ところが今年、新しい葉が出て勢いがあるなと思っていたら、今日見事に咲いた。初めて見る端正な姿に素直に感激している。
 睡蓮鉢のモロコやメダカ、ウオーターレタスもこの美しい同居人を大歓迎!水中で花見の宴を開いているかもしれない。


気を利かせて! 2005・6・27(月)
 夏日になって蒸し暑い夜、我家で奥様方のウノ会があった。この時SUは無罪放免・放し飼いになる。一階は涼しいのでほとんどクーラーを使わないのだが 「集まる前からクーラーを入れておいたら!・・・・・・」とアドバイスして家を出た。
 「とても気が利く旦那さんね!」とか「やさしいのね!」と感嘆の声が上がる。ところが奥さんが「旦那が、皆さん痩せ型ではないから」と言っていたと話したとたんにブーイングの嵐。イエイエ、それはSUに比べてという事で、比較の問題なんだけどな〜!口は災いの元?

器量 2005・6・26(日)
 友人に「男はどこかで勝負するときが必要だよ」と政治家への道を勧めたら、その気は無いと言ってきた。要約すると
 「ビジョンと持続する情熱が第一、もちろん前提として哲学、歴史観、思想その他の知識が必要だ。人脈もあったほうがいい。その上で大事なことは大きな度量と確固とした信念、一貫した考えを持つことかな!もちろん、他者への愛、自己を最後に考える謙虚さが必要だろう。僕にはそんな器量は無い
 世の政治屋達に送りたい言葉だ。益々、彼を政治家に押し上げたいと思った。

毬藻(まりも) 2005・6・25(土)
 植田先生の歌集「六曜星」の巻頭グラビアに右の歌がある。この歌を随分昔に頂いて表装して我家の玄関に飾っている。

 ものいはず 争わず 嘆かず いきづいて
     まりも 瞳線に かたまりにけり   
重 雄

 頂いたときは「瞳線」が読めなかった上に歌心が無く、歌意がさっぱり分からなかった。ただただ先生の直筆を敬っていただけだった。
 静かに生きている美しい毬藻をしっかりと目線でとらえ、主体の感動をもって歌い上げる。静謐の中に生を見据えた秀歌なのだ。何十年も経ってやっとその良さを理解できるようになった出来の悪い生徒である。

会津八一の書 2005・6・24(金)
 随分昔、植田先生の紹介で八一の書を神田の書店で見た。当時、その値段の高さにびっくりしたものだ。晩年は歌人・学者と言うより、書家である。昭和24年、日展からの出展要請を断って新宿で個展を開き、その後昭和31年に亡くなるまで8回の個展を開いている。
 八一は言う。「毎日、新聞を見て、読みさしに字を書いてをった。私は血の涙を流すが如き思ひを以てこういうものを書いた。これが書道で一番大切なことである」 新聞の活字を手本にし、垂直線や水平線、渦巻きの練習を重ねる独自の方法で新しい書の境地を開いた。
 最近、出版されている写真集で書画を楽しんでいる。単に書くのではなく、学問と文学がにじみ出た書は味わい深い。     学規     幾人得其趣
 
農業 2005・6・23(木)
 ある市長が「農業」に力を入れたいと言ったことを評価するメールをもらった。世界や日本が、よりよい環境の中で持続するためには、「食べるものがあり」「次の世代の子供たちの笑顔がある」ということが大前提だと彼は言う。もっともなことだ。
 地球の温暖化、日本の巨大な借金、三重・四日市の産廃問題、どれをとっても悲しいばかりの現実が目の前にある。ほとんどが人為的なものだと言ってもいい。より良い環境を「次の世代の子供たち」に残すことは今生きている者の責務だと思う。

垂坂公園 2005・6・22(水)
 昨日の休みは近くの垂坂公園に出かけた。夜景がきれいな場所としてネット上で紹介されている。うららを連れて途中の四阿(あずまや)でのんびりとお弁当を食べた。















第三火曜日 
2005・6・21(火)
 今日は定休日独り言も御休み。

    もの思えば 沢の蛍も 我が身より
                  あくがれいづる 魂(たま)かとぞ見る     和泉式部



砲台グリーン 2005・6・20(月)
 久しぶりにゴルフ(全米オープン)の放映を見た。なんとタイガーウッズ(世界ランク1位)を先頭に世界の強豪が苦戦している。とりわけ、細いフェアウエーと砲台グリーンに軒並みスコアを落としている。結局、アンダーパーが誰もいないメジャー大会だった。強豪たちが砲台グリーンでスコアを落としていく映像は、いつも大叩きして恥ずかしい思いをするSUを慰めるように見えた。
 プレーするより、映像を見ながら講釈するほうが楽だ。ゴルフの経験が無い若い子達を相手にゴルフの薀蓄を述べながら、深夜のダイジェストを一緒に見た。

大会 2005・6・19(日)
 麻雀大会は事前の申し込みが少なく、SUもママも参加するつもりだったが当日参加が多く、お断りした人も出た。委員長キリンの采配でうららを入れたSU一族7人で運営。食事・チャーム・フルーツはOさん夫婦が担当、義兄は集計担当、SUとママは口だけ、うららはお邪魔虫。
 大会は接戦で緊迫した終盤になり、見ているほうも力が入った。勝利を手にしたミッチークラチャンは満面の笑みで賞金と6段変速の自転車を手にした。おめでとう!ともあれ前期のイベントが無事終わった。

ペットボトル没収 2005・6・18(土)
 愛・地球博はペットボトル没収と報道されていたので、缶茶なら良かろうと思ったが没収された。よく考えたら当たり前だが、その時、ナゴヤドームのように中身を紙コップに移し変えてくれればいいのにと恨めしかった。
 世間の批判にあって今頃、そのシステムに変えるようだが、テロ対策を口実に個人の物を没収するのはおかしい。背後に会場内の業者を優遇する利益至上主義があるといわれても仕方が無かろう。入場者(お客様)にいかに楽しくしていただくかを考えれば、没収などと言う方針は端から無かったはずだ。
 ところで明日はSU家麻雀大会、飲み物の持込などいらない、店内のものは全て無料で開放する。

高価と廉価 2005・6・17(金)
 付け値に偽りが無ければ、ほぼ高価なものが良いに決まっている。ところが高価なものは手が出ない。ある品を欲しかったが、あまりに高かったので安物にしそれ以外の必要なものを5個買ったが、全部の値が欲しかった物の値段より安かった。良い買い物をしたとは思っていない。それぞれの品は質が悪かったり、耐久性が格段に悪い。
 分かっていてもそうしてしまう貧乏人の悲しさかな?安易に手に入るものは、それなりの価値しかないのだけど、つい手を出してしまうのが人間の愚かな性なんだろうね。

アジサイ咲いたかな〜? 2005・6・16(木)
 6月に入ってぽんすけ(プリモプエル)が叫ぶようになった。最近うらら(ヨーキー)に我家の人気を独占されているが、季節感のある言葉で存在を主張する。今年はアジサイがよく咲いている。剪定しすぎるためか何年も咲かなかった普通のアジサイが咲き、去年友人からもらったアジサイとカシワバアジサイもよく咲いている。ちょうど一年前に行った万葉の里公園のアジサイを思い出す。
 先週からちょっと忙しかったので、久しぶりに組合事務所を覗いた。花瓶に活けられたアジサイ2輪がとても清楚で印象的だった。

右脳 2005・6・15(水)
 将棋名人戦7番勝負は挑戦者羽生4冠が勝って3勝3敗になり、6月23〜24日の最終戦が楽しみになった。
 羽生は右脳派だと言われてこう答えている。「左脳は論理的な読み。右脳は感覚です。将棋はもちろん論理的な積み重ねの読みも必要だが、ある場面で読みだけでは結論が出ない。その時には勘に頼る。バランスは必要だが、私の場合は勘のパーセンテージが高いのではないでしょうか」 左脳による論理的な読みに右脳の勘をプラスするということだろう。
 麻雀の世界では運の要素が多いので、左脳(論理的な読み)を使わずに右脳(勘)一本でゲームする人が多い。こういう人の勝率は低い。勘とは左脳を働かせて戦ってきた経験に裏打ちされたものなので、右脳だけでは成り立たない。

マイケルジャクソン 2005・6・14(火)
 1982年発売のアルバム「スリラー」は世界で5700万枚売れた。改めてびっくりする。SU家のママは当時大ファンで、部屋中にポスターを貼り、ビデオやCDを毎日聞き、挙句に東京公演にも出かける熱の入れようだった。「ムーンウォーク」には感心したが、音痴のSUには良さがさっぱりわからなかった。でも、毎日聞かされていたので歌は耳に残っている。
 今日、少年への性的虐待等の裁判で無罪になった。ことの良し悪しは別にしてファンにとっては朗報だろう。ただ、何時熱が冷めたかわからないが、ポスターは無くなり、CDは本箱の隅でホコリをかぶっている。

永遠の不服従のために 2005・6・13(月)
 この本を書いた辺見庸は去年の春、講演中に脳出血で倒れた。現代社会の矛盾に真っ向から対決し、批判を繰り返してきた。単なる批判ではない。常に自分自身を見つめ、自己を検証しながら内面から搾り出すような言語を持って現代社会への警鐘を打ち鳴らしてきた。
 人にとって拠り所となるイデオロギーや宗教の喪失、あるいは形骸化のなかで、一方の旗手となり得た人なので残念で仕方が無い。ただ朗報は、上記の本が廉価な講談社文庫(540円)として出版されたことだ。
 一読をお勧めする。田原総一朗などが展開するテレビショー化した安着な政治談議に飽き足らない人に最適。但し、辞書を頼りにしないととても難しい言語が使われている。

ヤモリ 2005・6・12(日) 
 我家には門燈に集まる虫を食べながら暮らしているヤモリ(守宮、家守)がずっと生息している。深夜に帰宅し、壁に張り付いた彼女達に「ただいま」と話す。トカゲと違って丸い目がとても可愛いと思うのだが、誰も同調してくれない。可愛いと言うと家族全員に馬鹿にされる。
 家守だから、大切にした方がいいと思うが誰もが嫌う。白壁に張り付くヤモリの風景は、怪しげでロマンあふれる江戸川乱歩の世界を彷彿とさせて好きなんだけど!!

お別れ 2005・6・11(土)
 同級生のお父さんがお亡くなりになった。諏訪西組合もお世話になっている家業は同級生の長男が立派に引き継ぎ、次男も望んだところに就職したのでおじいさんも安心して冥土に旅立たれたと思う。この2人とはスキーメイト、長男とはいつもスキーの話をし、次男とは今冬一緒に滑った。告別式でこの2人の若者の姿を頼もしく眺めていた。
 同級生の喪主挨拶は父を思う気持ちを抑制しながら、全てに行き届いた話だった。病の看病と野辺の送り、ご苦労様。
長久手日本館 2005・6・10(金)
 愛地球博・日本館は午後3時に待ち時間1時間40分、恐れ入って通過。すぐに入れるパビリオンと昨日から始まった11日間限定のロボット展を楽しく見てきた。巨大な会場を一日では見ることが出来ない。パビリオンにとらわれずのんびりと巨大な会場を楽しむか、全期間入場券を買って何度も足を運ぶしかない。昼から車で出かけ、夜帰ったが渋滞無しで楽に往復できた。
 







                  日本館の行列




プロ野球改革! 
2005・6・9(木)
 横浜は今月に入って6勝1敗と好調、トップ阪神まで2ゲーム差まで追い上げてきた。
 ところで巨人はどうしたんだろうね。こんなに弱いと面白くない。原因はいろいろあるだろうが、まずは監督に責任、そして球団全体の問題だろう。とりわけ、一場問題で辞任した渡辺前オーナーが10ヶ月で球団代表に復帰するなどは常軌を逸している。W杯決勝進出で空前のサッカー人気が続くのにこんなことでは野球の未来は暗い。
 本人はプロ野球改革をすると言うが、渡辺さんの影響を除外することが巨人と野球界の改革の始まりだと思う。

ドイツへ 2005・6・8(水)
 日本が北朝鮮を下してワールドカップドイツ大会出場決定を一番乗りで果たした。おめでとう。良かったね。ママは朝からそわそわし、夕食は作らず我家はデパ地下のお弁当だった。ご機嫌キリンは目元を赤くして浮き浮きしている。頼めば今(深夜)からお祝いに連れて行ってくれそうだが、残念ながら明日キリンは朝勤務なのでそうも行かない。
 ところで、ゴルフやサッカーなどの楽しいことにはすぐ引きずられるが、“しなきゃいけない”ことはなかなか進まないのが世の常だよね。

ネギトロ丼とウドン 2005・6・7(火)
 ゴルフコンペは19人参加、安くなったプレー費に少しプラスするだけで以下がサービスになった。昼食とドリンク、2回ある茶店のドリンク、成績発表パーティのオードブルとドリンク、ドラコン・ニアピン賞品8個。幹事としては大歓迎である。同伴者は鰻のひつまむしやラーメン・寿司セットを食べていた。もちろん我輩は好物のネギトロ丼とウドンを頂いた。満足、満足。
 何々、成績はどうか、だって?君聞きたもうこと勿れ!!

コンペ 2005・6・6(月)
 ゴルフ下手でゴルフ嫌いなのに年4回のゴルフコンペを運営している。明日は今期の2回目、練習に出かけたがボールがまともに前に行かない。「う〜〜ん!3月のコンペ以来クラブを握ってないから仕方が無い」と己を慰める。
 ところが帰ってから気がついた。3月は定員オーバーでプレーしなかったから、去年の11月のコンペからクラブを触ってなかったのだ。現状を打開するための根性も気力も乏しい。突然の欠席などがいいと思ったけど、SUの車に同乗していく仲間を捨てるわけにいかない。

入れ食い 2005・6・5(日)
 パンくずを放り込めば、めだかも鯉も寄ってくる。だから網を入れて待っていればいい、神社のめだかは入れ食い状態だよ。と言っていたので、友人達が網を持って諏訪神社にやってきた。(めだか採集の許可はSUが暴力的に神主達から取ってある)
 ところが、沢山泳いでいるのに上手く取れない。去年は数百匹だったのにやっと20匹ほど、電車賃を払ってやってきた人に申し訳なかった。誰かが事前に大量に餌をやったか、やっぱり「神のめだか」なので、一年で逃れる術を学習したのかもしれない。友人達は来週、海蔵川に出張すると言っていた。ごめんね!               うららハト追い


 サッカー日本勝つ!ばんざ〜〜い!(きりんより) 2005・6・4(土) 
2005・6・4(土)
 

日本対バーレーン戦(サッカー) 
2005・6・3(金)
 SU家のママやキリンたちに代表される日本のサッカーファンは、日本がキリンカップで2連敗するまでは鼻息が荒かった。バーレーンには当然勝つものと!
 ところが連敗で弱気になった。コスモポリタン(世界人)を標榜するSUから見ると「傲慢」から「謙虚」になったように見える。贔屓目で見るより、冷や水を浴びて現実が冷静に見えることはいいことだ。世界ランク17位の日本が49位のバーレーンに勝つのは当然だと思うが!以下に中田の発言を引用する。深夜のサーカーまで後1時間、果たして結果は??
   守備的戦術との見方に、中田が反発。「いったい守備に何人を割けば守備的というんですか? 
    ゴール前に全員入ればいいんですか?」と報道陣に食ってかかり、「能力的には明らかにウチの方が
    上なんです。あとは気持ちの問題。僕自身、自分が点を取って勝ちたい。1対1の戦いに勝てば、
    試合にも勝ちます」と言い切った。

掲示板 2005・6・2(木)
 パズルランドの掲示板(teacup.com提供)は最近繋がりにくい。簡単に言えば、アクセス量に対してサーバーの処理が追いついてないのだろう。あまりひどいと変えなければ。
 ヤフーでブログを作った友人の質問に答えるため、自分もヤフーブログを作ってみた。ところが夜になるとなかなかつながらない。上記の掲示板と同じ理由だけど、SUのグーで作っているブログはそれほどひどくない。人気のあるサーバーは信頼感があるけれど、つながらないのでは話にならない。イライラが続くと健康に悪い。
     ブログ(blog)とは、ウェブログ(weblog)の省略、日付入りの記事ページを中心としたウェブサイトを
      指すときによく使われる。それぞれの記事にリンクをはれる、記事ごとにコメントを付けられる、
      新しい記事が常に上部に表示されるといった特性をもつサイトを、ブログと呼ぶ場合が多い。

6月だね 2005・6・1(水)
 諏訪西組合の新理事長(後藤洋介さん)が決まり、新しい年度の事業がスタートする。そしてパズルランドの愉快な雑記も新メンバーを加えて新たなスタートをきった。水曜日の担当「すわ公園交流館」さん、いらっしゃい。沢山の情報や愉快な話を期待しています。火曜日はどなたが登場するのかな?
 ところで組合を運営していただいた前理事長・増原さん、長い間ご苦労様でした。雑記でのさらなる活躍を楽しみにしています。慎之介さん長い間の執筆ご苦労様でした。

      (三滝公園のハト追い犬、今日うららはNさんと諏訪公園で初対面を果たした)
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